走り出した訳ー>

再挑戦 地球一周4万キロ走破へ 
2010年 6月 体操、軽くランニングなどで基礎体力をつける。 
2009年
 治癒の兆しあり
2008年 3月 再挑戦は終わる。半月盤の痛みが無くなるまで走らないことにする。
理由は完全に治癒してからにする。中途半端では悔いが残るから。
果たして再び走ることが出来るのだろうか?

2010年9月23日(木)
暑い熱い夏は過ぎたようだ!

7月は一歩
わずか3km(2回)
一歩だ

8月は16km(3kmが5回)
3kmで調整
痛みなし

9月は20km(5日)
5kmが2回

10月は勇気を出して
走りこもうと思う

半月版は痛みなし
しかし、X が障害か!
あたして?

正念場か!

2010年7月18日(日)
左ひざ半月版の痛みはなかった!

 夕方1km江戸川土手をランニング
半月版の痛み! チェックへ
走ってみた 100m 200m
新八水路から船着場へ
矢切の渡し場まで300m
やわらかい草の上は足に優しい

金町浄水取水塔を折り返し
寅さん記念館の横を通った

半月版痛みもなく違和感もない
この先は?
不安はあるけど走ってみよう!

2010年7月4日(日)
右足膝の半月版痛みなし!

少しの不安を感じる
迷いもある
向かっていくのだから
覚悟をきめるかどうかだ!

夕方
江戸川へ向かう

ランニングシューズを履いて外に出る
なんと雨がポツポツ降り出した
雲行きが怪しい
雷だ

迷ったが雷は怖い
玄関を1歩出ただけで不発に終わる

2008年2月29日(金)
少しずつ良くなっている。

2月は雪、風、寒い日が多かった。
そのせいか走る気にならない。
足の痛みは和らいでいるが自信はない。
28日、400メートル
29日、600メートル
寅さん記念館横の江戸川土手をはしった。
明日から3月
期待できる感じがする。

2008年1月17日(木)
希望へ!

  1年2ヶ月の痛みから解放へ
2006年10月途中から左足くるぶしの甲近くが大きく膨れる。
水が溜まったのだ。
それほど気にしていなかったが今までにない大きさだ。
走るのは中断し様子をみる。

それから、右足にも水が溜まり始めた。
走行しているうちに右足全体が棒のように感じられた。
11月、12月、とだんだんひどくなっていった。
 
2007年に入って近くの整骨医院へ通う。
1月、2月、あまり良くならない。
3月、4月は自宅でリハビリする。
とうとう右膝が膨れた。

5月, T整骨院へ
左足くるぶし甲の水を注射で抜く。
同時に右膝の水を抜く。
6月、7月と続く。
計、19本分になった。

MRIの写真からとうとう手術の宣告!
右足膝の半月盤の損傷である。

それから、T 医者へ行くのを止める。
近所の整骨院へリハビリに通う。
左足くるぶし甲の水はバンドで固定する。
8月、9月、改善の兆し?。

10月とうとう正座が出来た。
しかし、その後、ぶり返す。

12月の後半、違和感を感じながらも今までと違うことに気づく。
自然に歩けるような気持ちが出てきた。

2008年、1月3日
左足くるぶし甲の水は完全に無くなった。
腫れも引き1cmぐらいのシコリとなった。
右足膝の半月盤も痛みは少ない。
水も無くなった。

自然に歩ける。
とうとう勝った。
1月6日、100mを走る。
7日、400m
8日、400m

無理せず行こう!
目標へ向かって。




2006年12月31日(日)
清算して2007年へ!

  大晦日の土壇場!
書き込みます。自分に対してです。
この数ヶ月、走ってないので書くことがないからです。
10月に入って急に左足のくるぶしの上あたりがふくれる。
水がたまることは何度かあった。
それでも走りこみながら治った。
しかし、今回は少し違う。痛いとかの症状はまったく無いのだが、
座るときに違和感がある。
2週間ほど休んでみたが水は減らない。
5Kmの距離を走ってみた。
なんだか今までより左足のくるぶしの上は膨れている。
ストップ、ストップ。
治るまでストップだ。

11月に入ってもだめか?
ぷっくりと膨れている。やはり水は固まらない。
固まるとはどんなこと?
だんだん水が減っていくとプヨプヨからカサカサした肌になる。
やっぱりだめか?
少し、不安になる。
今まで何度もあったことだから。

とうとう11月も走れなかった。

12月も走れない。
大晦日のこの時間に少し希望が出てきた。
少しふくれが小さくなてきたようだ。
残念ながら今度は右足の膝の裏が痛い。

後、数時間で2007年1月1日、元旦だ!
切り返す。心を切り替える。
走るのだ!


  







10月1日
9月も終わり!

  9月はばてばてだった。
12月のホノルルマラソンが目標に無いためかもしれない。
国府台10km、水元12km、篠崎15km、三郷20kmコースを走る。
どのコースも楽しい。
10月は一番走るのにいい季節となる。
9/25
篠崎は江戸川河川事務所江戸川河口出張所へ走った。
第7回江戸川・川辺ゴミ調査隊の手続きのため。
おいしい麦茶を頂く
麦茶は元気を取り戻すのに最適なのだ。

藤原係長さんは丁寧でスマートな対応をされる方でとても好感が持てる。
つまり、信頼、頼りになるということ。

帰りは少し向かえ風となるが気持ちがいい。
途中、走る足元にアキアカネが何匹か止まる。
そして、瞬間、舞い上がる。

9/28
三郷ワンドへ走る。
久しぶりに三郷コースへ。
ワンドの写真を撮る為だった。
夕方に着いたため露出不足で暗い。
このワンドは江戸川に面していて溜まり池である。
大きさは新八ワンドより少し大きい。
20年は経過していると思うが調べてみたい。

帰りは暗くなったが元気をもらう。
素敵なランナーが私の前を走り去った。
ついて行こう!
しかし。
残念、ついていけない。






      中央逆三角形がワンドで木が生い茂る



陸橋の手前は三郷駅で土手を降りて水補給をする。
三郷ワンドは勝手に私が名前をつけたもので正確に調べます。
自然そのままですね。

2006年9月3日(日)
初秋を走る!

 
初秋の風を受けて走る。

空の雲が教えてくれる。
夏を惜しみ虫を捕る父と子。

黒く焼けた肌。
ウオーキング、ジョギング、等々。
みんな夏に挑戦したね。

秋が来る。
僕はこの時期が一番好き。
人々が精気を取り戻すから。

空気、風、水、大地。
秋の中へ入り込む。
走っている僕は秋です。






2006年6月13日(火)
調整はつらいですね!

 
 6月に入ってもうなかば、やっと2回目だ。

小岩、国府台、矢切、金町、周回の10km
コースを走る。 夕方、曇り、栗山浄水の橋で
ランナーが折り返していった。僕は後を追い
かける位置となった。
 スピードは同じくらいであるため少し困った。
なぜかと言えば前を行くのは若い女性だから
で、このまま後ろにつくのはまずい。
 気がつくと僕の走りが良くなってきているから
、どこかで追い越そうと決めた。

 彼女がちょうど土手に上がった。僕は右の
田んぼのコースを走ることになり追い越さず
にすんだ。
 金町バイパスを渡り浄水場を越す。矢切公
園の菖蒲が咲いていていた。土手を見上げ
るとさっきの人が走っていった。





2006年5月31日(水)
助走へ

 
昨年の12月ホノルルマラソンを走って以来の久しぶりのジョギングである。小岩、市川橋を渡り国府台、矢切り、金町バイパスを渡る、金町浄水場、取水塔、柴又公園、の約10キロである。
 気分も良く全てが最高の季節である。今日から新たな挑戦だ!

 途中、素敵なカメラマンに出会う。目が印象的で可愛らしいお嬢さんだ。卒論が写真についてらしい、前に知り合ったお嬢さんは会社の写真展に出展するためだった。カメラを握る女性は美しい。僕は好きだ。

 国府台下の夕陽の江戸川の遠浅はもっと上手く撮りたいのだが?
金町バイパスを見下ろすと江戸川の水辺に自転車が廃棄されていた。やはり目がいってしまう。

 柴又公園では高校生が50人ほどなにやら練習をしていた。寅さん記念館下の河川敷でも中学生が30人ほどでムカデ競争のような練習をしていた。
若い人たちの声はいいね!
今日は景色や人のウオッチングランとなる。